DXで雑務を減らし、やりたいことに時間を使おう!

 

📍 執筆:Momoka(バックヤード・管理担当)


こんにちは、Momokaです!
最近、雪が降ったり急に暖かくなったりと、気温の変化が激しいですね❄️🌸
こんな季節は体温調整が難しく、なんとなく体が疲れやすくなりがちです💦
無理せず、休息もしっかり取りながら過ごしましょうね✨

さて、今日はお店で取り入れた「DXで仕事をもっと楽にする方法」についてお話しします!


やりたくない作業を減らすだけで、仕事が楽しくなる

うちのお店は、サービスがメイン
お客様に満足していただくために、レーニングや施術の技術向上に時間を使いたいんです💆‍♀️💖

でも、現実はどうでしょう?
施術とは関係のない「発注業務」や「在庫管理」などの雑務に追われることが多い…。
本来やりたい仕事ではないはずなのに、雑務が増えて残業なんてことも😓

「この時間、もっと有効に使えたらいいのに」と、ずっと思っていました。


発注業務を自動化してみた!

そこで、発注作業を自動化しました💡

うちのお店では、ある商材を使ったら、その分だけ自動で発注される仕組みに変更。

📌 ポイントはこれだけ!
使ったタイミングを簡単に記録できる仕組みを作る
一定数を超えたら、自動的に発注がかかるようにする

シンプルな仕組みですが、これだけで雑務は激減しました。


発注の自動化で得られたメリット

発注を自動化したことで、こんな変化がありました👇

発注業務にかかる時間がほぼゼロに! ⏳✨
棚卸し作業がスムーズに!
在庫管理のストレスがなくなった!
欠品を防ぎ、お客様にスムーズにサービスを提供できるように!

さらに、余った時間でお店の雰囲気を変えたり、ポップを作ったりと、楽しい作業に時間を使えるようになったんです🎨🌿


トヨタ生産方式の「かんばん方式」と同じ考え方

この発注システム、実はあのトヨタの「看板方式」と同じ考え方です🚗💡

今回はお店のお知り合いの方から、色々とサポートいただきました!

📌 かんばん方式とは?
必要なものを、必要なタイミングで補充する仕組み。
ムダな在庫を持たず、ちょうどいい量を常に確保できる方法です。

これを活用することで、発注作業の手間をなくし、効率化を実現しました✨


DXの技術を活用すれば、誰でも簡単にできる

この仕組み、実は今のDXの技術を使えば、素人でも簡単に構築できるんです📲💻

DXというと難しく感じるかもしれませんが、
要は 「やりたくない仕事をなくす仕組みを作る」 だけ💡

ちょっとした仕組みを導入するだけで、
本当にやりたい仕事に集中できる
仕事がどんどん楽しくなる


「やりたい仕事」に時間を使おう!

雑務が減れば、自然と心に余裕が生まれます🌿
そして、その時間を活用して、お店をもっと魅力的にすることができるんです✨

やりたくない雑務はどんどん減らして、
やりたいことに時間を使う。

そんな働き方を、これからもどんどん進めていきたいと思います😊💕

仕事は楽しく、もっと自由に!
これからも、より良い働き方を目指していきます!💪✨

🌿 メンタルを整えるために大切なこと。無理をせず、自分らしく生きよう 🌿

「メンタルを整えよう」「ちゃんと睡眠をとろう」「身体を大切にしよう」
そういった自己管理の習慣はとても大切ですよね。

でも、もっと大事なのは、そもそもメンタルを乱さないこと
今日は、そのための考え方を整理してみたいと思います✨


💡 メンタルを崩す原因のひとつは“無理をすること”

メンタルが不安定になる原因はいろいろありますが、
その大きな要因のひとつが 「無理をすること」 です💦

無理をするといっても、ただ単に忙しく働くことだけではありません。
例えば…

頑張りすぎてしまう 💪
自分で自分を追い込んでしまう 🌀
理想の自分を追い求めすぎる

こうした「無理な努力」は、気づかないうちに心を疲れさせてしまいます。


🎯 理想の自分とのギャップがメンタルを崩す原因に…

私たちは時に、理想の自分本来の自分 の間に大きなギャップを作ってしまいます。
すると、そのギャップに苦しみ、自己嫌悪に陥ることがあります😔💭

例えば…

「もっと仕事ができる自分でいたい」
「もっと周りに頼られたい」
「もっと完璧な親でありたい」

こうした 「理想の自分」 に縛られすぎると、
自分を責めてしまい、心がどんどん疲れてしまいます😣💔


🌿 休むことに“言い訳”をつけない

例えば、有給を取得して、ゆっくり休もうと考えたとします。
でも、その時にこんなふうに思うことはありませんか?

🔹 「家族の面倒を見なければ…」
🔹 「せめて家の片付けくらいしないと…」
🔹 「ちゃんと理由をつけないと、休むのは申し訳ない…」

本当はただ 「疲れたから休む」 でいいはずなのに、
変に理由をつけて 「自分を正当化」 しようとしてしまう💦

でも、休みは休み。
それ以上でも、それ以下でもないんです🌿💤

💡 無理に「頑張る理由」を探さなくても大丈夫!
「なんとなく疲れたな」と思ったら、素直に休みましょう✨


🌈 あなたはあなたのままでいい

現代は情報が多すぎて、いろんな人の生き方が見えてしまいます📱
すると、つい「自分はもっとこうあるべきだ」と考えてしまいがち💭

でも、周りと比べる必要はありません。
あなたはあなたのままでいいんです😊💖

✔ 無理に理想を追い求めなくても、そのままで十分素敵✨
✔ 無理な努力を続けるより、健康的な挑戦を大切に🌿

もちろん、「成長したい」 という気持ちはとても素晴らしいものです💪
ただ、それが 「無理な努力」 になってしまうと、
心も体も疲れてしまい、逆に遠回りになることもあります💦


⏳ 無理をするタイミングを見極める

何かに挑戦するとき、
「今は無理をしてでも頑張るタイミングなのか?」
それとも
「今は一度立ち止まって、心を整えるべきタイミングなのか?」
自分自身としっかり相談してみましょう🧘‍♀️✨

🚨 無理をし続けることには、それなりの代償が伴います。
だからこそ、健康的な挑戦を意識して、
自分の心と体を大切にしながら歩んでいきましょう🌸


🌼 自分らしく生きることを大切に

💡 無理をしなくても、あなたはあなたのままで大丈夫。
💡 どうか、無理をしすぎず、「自分らしく」 生きることを大切にしてくださいね😊🌿✨


💬 もし「最近ちょっと無理してるかも…」と思ったら?

→ まずは深呼吸をして、自分の気持ちを整理する時間をとってみてください🌿
→ ちょっと疲れたなと思ったら、「頑張らない選択」 も大事です✨

あなたが今日も、自分らしく、心地よく過ごせますように💖😊✨

快適な眠りへ!大脳の温度と睡眠の関係とは?

最近、季節の変わり目で気温差が激しくなってきましたね。
この時期は体温調節も難しく、寝る時もなかなか寝落ちできないことが多いかもしれません。
寝付けない夜、どうしたらぐっすり眠れるか気になりますよね?

実は、大脳を冷やすことが、寝つきを良くする方法としてとても効果的なんです✨
以前、私も睡眠薬(デエビゴ)を使っていたことがありましたが、大脳を冷やす方がぐっすり眠れると実感しました😊


大脳の温度と眠りの関係って?

大脳の温度が睡眠にどのように影響を与えるのか、少しご紹介しますね!

1. 日中の大脳温度

日中は活動しているため、大脳の温度は比較的高めです。
でも、夜になって体が休まると、大脳の温度は下がり、寝やすくなるんですよ🛏

2. 就寝前の大脳温度

就寝前には、体から熱が放出され、大脳の温度が徐々に下がっていきます
これが、寝やすくなるポイントなんです!

3. 睡眠中の大脳温度

寝ている間、大脳の温度はさらに低下し、深い眠りへと導かれます😴


大脳の温度が眠りに与える影響

1. 入眠

大脳の温度が低下すると、眠気が訪れやすくなります。
この温度調整がスムーズに行われると、眠りに入りやすいんです💤

2. 睡眠の質

眠っている間、大脳の温度が適切に下がることで、深い眠りが得られ、翌朝すっきり目覚めることができます。
温度調整がうまくいくと、睡眠の質がグッと向上しますよ✨

3. 目覚め

朝、起きる時間が近づくと、大脳の温度が上昇して、目覚めを促進します🌞


大脳の温度を保つためのヒント

睡眠の質を良くするために、大脳の温度を適切に保つための方法をいくつかご紹介します!

1. ぬるめのお風呂に入る

ぬるめのお風呂(38〜40℃)に入ることで、体の深部体温を下げて、大脳の温度を適切に下げることができます。
リラックス効果もあるので、寝る前にぴったりです🛁

2. 適度な運動

日中、軽く体を動かすことで、夜寝る時の深部体温の低下が促され、質の良い眠りにつながります💪

3. 寝室の温度調整

寝室が高すぎると、大脳の温度が下がりにくくなります。
寝室は、涼しく、快適な温度に保ちましょう🌙


大脳を冷やす方法

寝る前に大脳を冷やす方法はいくつかあります。
ここでは、簡単に試せる方法をご紹介します♪

1. 冷却グッズを使う

  • 冷却枕:ジェルや保冷剤が入った枕で、頭部を直接冷やせます。
  • アイスノン:タオルで包んで使えば、冷えすぎるのを防げます❄️
  • 冷感マスク:目の周りを冷やしながら、リラックス効果も期待できます😊

2. 部屋の温度調整

  • エアコン:寝室の温度を適切に保ち、大脳を興奮させないようにしましょう。
  • 扇風機:直接風を当てるのではなく、空気を循環させることで、涼しさを保ちます🌬

3. ぬるめのお風呂

熱いお風呂は交感神経を刺激してしまいますが、ぬるめのお風呂は副交感神経を優位にし、リラックス効果があります🛀

4. 呼吸法

鼻呼吸をすることで、大脳を冷やす効果が期待できます。深呼吸でリラックスしてみてください💖


注意点

大脳を冷やしすぎると、かえって寝つきが悪くなることがありますので、程よく冷やすようにしましょう🍃
自分に合った方法を見つけて、心地よい眠りを手に入れてくださいね💕


これらの方法で、質の高い眠りを手に入れ、元気に過ごしていきましょう!
ぐっすり眠れると、毎日がもっと楽しくなるはずですよ😊✨

季節の変わり目は疲れやすい?無理せず整える心と体のケア

みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
昨日から少しずつ暖かくなってきましたね。
寒さが和らぐと、気持ちも軽くなり、春の訪れにワクワクする方も多いのではないでしょうか。

新しい季節は、新しい出会いや変化が増える時期でもあります。
気持ちが弾む反面、実は「季節の変わり目は体が疲れやすい」ことをご存じでしょうか。

「なんとなく体が重い」「寝てもスッキリしない」「気分が不安定になりやすい」
そんな感覚を覚える方も多いかもしれません。
それもそのはず、季節の変わり目は、私たちの体にとって意外と負担の大きい時期です。

今回は、その理由と、無理せず元気に過ごすための対策についてご紹介します。

なぜ季節の変わり目は疲れやすいのか
季節の変わり目に体調を崩しやすいのには、いくつかの理由があります。

1. 気温や気圧の変動が大きい
季節の変わり目は、朝晩の寒暖差が大きく、体が適応するのにエネルギーを消耗します。
特に春や秋は、日によって気温が大きく変わることが多く、体温調節を担う自律神経がフル稼働します。
その結果、体が疲れやすくなったり、気圧の変化によって頭痛や倦怠感を感じることもあります。

2. 自律神経が乱れやすい
寒暖差や湿度の変化に適応しようと、体は交感神経と副交感神経のバランスを調整します。
しかし、短期間で何度もこの調整を繰り返すと、自律神経が乱れ、疲れが取れにくくなることもあります。
「しっかり寝たはずなのに、朝スッキリしない」と感じるのも、この影響かもしれません。

3. 免疫力が低下しやすい
気温の変化に体が追いつかず、体温調整がうまくいかないと、免疫力が落ちて風邪をひきやすくなります。
また、春は花粉症の影響で体がアレルギー反応を起こしやすく、倦怠感を感じる人も増えます。

4. 睡眠の質が低下しやすい
気温や湿度の変化によって、寝苦しかったり、逆に冷えすぎて途中で目が覚めたりすることがあります。
また、日照時間の変化によって、睡眠ホルモン(メラトニン)の分泌量が変わることも、眠りの質に影響を与えます。

5. 環境の変化やストレス
春や秋は、新学期や新年度のスタート、仕事の繁忙期などが重なる時期です。
新しい人間関係や生活の変化がストレスになりやすく、心と体の疲労につながることもあります。

季節の変わり目に疲れにくくするための対策
「季節の変わり目だから疲れるのは仕方ない…」と思いがちですが、
少し意識するだけで、疲れを軽減することができます。

1. 生活リズムを整える
特に大切なのは睡眠のリズムを一定にすることです。
「平日は夜更かしして、休日は寝だめする」という生活は、体内時計を乱しやすくなります。
毎日、なるべく同じ時間に寝て起きることを意識しましょう。

2. 温度変化に対応しやすい服装をする
カーディガンやストールを持ち歩くと、寒暖差に対応しやすくなります。
朝晩は冷え込みやすいので、特に首元や足元を冷やさないようにすると、体調を崩しにくくなります。

3. 栄養バランスの良い食事を心がける
特に意識したい栄養素

ビタミンB群(疲労回復):豚肉、玄米、納豆など
鉄分(貧血予防):ほうれん草、赤身の肉、レバーなど
ビタミンC(免疫力向上):柑橘類、ピーマン、いちごなど
栄養バランスの良い食事を心がけることで、体の調子を整えることができます。

4. 適度に体を動かす
軽いストレッチやウォーキングで血流を促進すると、疲労が軽減されます。
仕事の合間に肩を回したり、深呼吸をするだけでも効果があります。
「疲れたから」と動かないよりも、軽く体を動かす方がスッキリします。

5. 湯船につかる習慣を
リラックス効果があり、自律神経のバランスを整えるのに最適です。
38〜40℃のぬるめのお湯に10〜15分浸かると、血流が良くなり、ぐっすり眠れるようになります。
好きなアロマや入浴剤を使って、心もリラックスできる時間を作るのもおすすめです。

無理せず、自分のペースで過ごしましょう
季節の変わり目は、新しいことが始まるワクワクする時期でもありますが、
同時に体が適応するために疲れやすくなる時期でもあります。

「なんだか最近、ちょっと疲れやすいな」と感じたら、
それは体が頑張って変化に適応しようとしているサインかもしれません。

この時期だからこそ、無理せず、ゆっくり自分のペースで歩んでいきましょう。
疲れたときは、深呼吸をして、自分を労わる時間を大切にしてくださいね。

皆さんが心地よく、穏やかに過ごせますように。

寒い季節の風邪対策:睡眠・入浴・乾燥対策でしっかりケアしよう

ここ数日、ぐっと冷え込みましたね。
厚着をしていても、ちょっとした瞬間に体の冷えを感じることが増えてきました。
私自身、少し喉がイガイガして風邪気味かもしれません。

周りを見ても、咳やくしゃみをしている人が増えてきているので、
「しっかり予防しなきゃ」と改めて感じています。

風邪をひくと、日常生活や仕事のパフォーマンスが下がってしまうので、早めの対策が大切です。
そこで今回は、私が普段から意識している風邪予防についてご紹介します。

 

1. 風邪を防ぐために「しっかり寝る」

私が一番大切にしている風邪予防法は、睡眠です。
何よりも回復力を高める最強の手段だからです。

睡眠が免疫力を高める理由

  • 免疫細胞が活性化する
     → 睡眠中に免疫細胞(NK細胞など)が活発に働き、ウイルスと戦う力が高まる。
  • 成長ホルモンが分泌される
     → 傷ついた細胞が修復され、疲労回復が早まる。
  • ストレスホルモンを抑える
     → 睡眠不足が続くとストレスホルモン(コルチゾール)が増え、免疫力が低下する。

特別なサプリや薬に頼ることなく、コスパよく健康を維持できるのが睡眠の良いところです。
とにかく、しっかりと寝ることが何よりも大事ですね。

 

2. 体を温める「入浴習慣」で免疫力UP

冷えは風邪の大敵。体を温めることで、免疫力を高めることができます。
特に、お風呂にしっかり浸かることは、風邪予防にとても効果的です。

入浴が風邪予防に良い理由

  • 体温が上がると免疫細胞が活性化
     → 体温が1℃上がると、免疫力が5〜6倍アップすると言われています。
  • 血流が良くなり、疲労回復を促す
     → 温かいお湯に浸かることで血行が促進され、酸素や栄養が全身に届きやすくなる。
  • リラックス効果で自律神経が整う
     → 副交感神経が優位になり、ストレスホルモンが減少。免疫機能が正常に働く。
  • 発汗作用でデトックス効果も◎
     → 体の中の老廃物やウイルスを汗と一緒に排出しやすくなる。

風邪のときの正しい入浴方法

「風邪気味だけど、お風呂に入ってもいいのかな?」
そんな疑問を持つ方も多いですよね。
ポイントを押さえれば、むしろ入浴は風邪の回復を助けてくれます。

🛁 入浴のコツ
ぬるめ(38〜40℃)のお湯に10〜15分浸かる
 → 熱すぎるお湯は逆に疲れやすくなるので注意。
シャワーだけで済ませず、湯船に浸かる
 → 体の芯まで温めることで、免疫力を高める。
入浴後はしっかり水分補給(白湯やハーブティーがおすすめ)
 → 発汗による水分不足を防ぎ、回復をサポート。
入浴後はすぐに布団へ
 → 湯冷めを防ぐため、髪をしっかり乾かし、体を温めて寝る。

風邪のときに避けるべき入浴

  • 高熱(38.5℃以上)がある場合は控える。
  • 長時間の入浴(15分以上)は避ける。
  • 湯冷めしないよう、温かい部屋で過ごす。

入浴剤やアロマを使うと、さらにリラックス効果が高まるのでおすすめです♪

 

3. 喉の乾燥を防ぐ

風邪をひく原因のひとつが「喉の乾燥」。
空気が乾燥すると、喉の粘膜がウイルスに弱くなり、風邪をひきやすくなります。

乾燥による喉への影響

  • 粘膜のバリア機能が低下
     → ウイルスや細菌が体内に入りやすくなる。
  • 免疫力が落ちる
     → 乾燥した喉は炎症を起こしやすく、免疫細胞の働きが低下。
  • 咳や痛みが出やすくなる
     → 粘膜が傷つき、刺激に敏感になる。

喉を乾燥させないための対策

🏡 日常生活でできる予防
加湿する(湿度50〜60%が理想)
 → 加湿器を使う、濡れタオルを部屋に干す。
水分補給をこまめに
 → 白湯やハーブティーを飲む。カフェインやアルコールは控えめに。
マスクをつける
 → 喉の乾燥を防ぎ、ウイルスの侵入を防ぐ。
鼻呼吸を意識する
 → 口呼吸は喉を乾燥させるので、できるだけ鼻で呼吸する。
寝る前にハチミツをひとさじ
 → ハチミツには抗菌・保湿作用があり、喉の粘膜を守る効果がある。

🔹 喉が痛いときの応急処置
・ハチミツ+レモン湯(殺菌作用&ビタミンCで回復をサポート)
・塩うがい(炎症を抑え、粘膜の修復を助ける)
・のど飴をなめる(喉を保湿する)
・蒸気を吸う(スチーム療法で喉を直接潤す)

乾燥を防ぐことで、風邪の予防&回復を早めることができます。

 

健康管理をしながら冬を乗り切ろう

風邪をひくと、仕事や日常生活に影響が出てしまいますよね。
だからこそ、**「睡眠」「入浴」「乾燥対策」**を意識して、しっかり予防しましょう!

毎日のちょっとした心がけが、健康な毎日を作ります。
ぜひ今日から、できることから始めてみてくださいね♪

リラクゼーションと時間の関係

 

 

 

一番リラックスできるタイミングはいつ?理想的な寝る前のリラクゼーション習慣

「リラクゼーションを行うのにベストなタイミングって、いつだろう?」
そう考えたことはありませんか?

日中のちょっとした隙間時間にストレッチをしたり、仕事の合間に深呼吸をしたりするのも良いですが、私が一番おすすめしたいのは「寝る前の時間」です。
なぜなら、オンの時間とオフの時間は、なるべくはっきり分けたほうが、深い休息を得られるから。特に、日々忙しく過ごしている方ほど、意識的に「オフにする時間」を作ることが大切です。

では、寝る前のリラクゼーションをどのように取り入れればよいのでしょうか?
今回は、短時間でも効果を最大化できるリラクゼーション方法をご紹介します。

 

寝る前に「身体をオフモード」に切り替えよう

私自身、寝る直前にリラクゼーションを行うと、翌朝の目覚めがスッキリすることを実感しています。
その理由は、心と体が完全にリラックスした状態で眠りにつくことができるから

私たちは、日中たくさんの情報を処理し、思考を巡らせ、緊張状態で過ごしています。
そのままの状態で布団に入っても、頭が冴えてしまい、なかなか寝付けなかったり、眠りが浅くなったりすることがありますよね。

だからこそ、「オフモードに切り替える時間」を意識的に作ることが大切です。
そのためにおすすめなのが、寝る前のリラクゼーション習慣です。

 

短時間で効果を最大化!おすすめのリラクゼーション

「忙しくて、ゆっくりリラックスする時間が取れない…」
そんな方でも大丈夫。短時間で効果を最大化できる方法をご紹介します。

① ぬるめのお風呂で体温を調整

寝る前に40℃前後のぬるめのお風呂にゆっくり浸かると、体が温まり、副交感神経が優位になってリラックスしやすくなります。
ポイントは寝る1時間前にはお風呂を済ませること
お風呂から上がった後、少し体温が下がるタイミングで布団に入ると、自然と眠りに入りやすくなります。

② やさしいストレッチで筋肉をほぐす

デスクワークや家事で凝り固まった筋肉をほぐすと、体の緊張が解けてスムーズに眠りにつけます。
特におすすめなのは、首・肩・背中・脚のストレッチ
ゆっくりと深呼吸しながら、痛気持ちいい程度に伸ばしてみましょう。

③ 瞑想やマインドフルネスで心を落ち着かせる

「明日の仕事のことを考えてしまって、なかなか寝付けない…」
そんな経験はありませんか?

頭の中が忙しくなりがちな方は、1分間の簡単な瞑想を試してみてください。
静かな場所で座り、目を閉じて、ゆっくりと深い呼吸を繰り返すだけでOK。
頭の中に浮かんでくる思考を手放し、「今、この瞬間」に意識を向けることで、心が落ち着いていきます。

④ 最後に深呼吸で「頭の中を空っぽ」にする

布団に入ったら、最後に深呼吸をしましょう。
ポイントは、息を吸う時間よりも、吐く時間を長くすること

例えば、

  1. 鼻から5秒かけて息を吸う
  2. 口から10秒かけてゆっくりと吐く

これを3〜5回ほど繰り返すと、自然と心が落ち着き、眠気が訪れます。
まるで「まどろみ」の中にいるような感覚になり、そのまま心地よく眠りにつくことができますよ。

 

朝のスッキリ感が違う!ぜひ試してみて

「最近、寝ても疲れが取れない」「朝起きると体が重い」
そんな方にこそ、寝る前のリラクゼーション習慣を取り入れてほしいです。

  • ぬるめのお風呂で体を温める
  • 軽いストレッチで筋肉をほぐす
  • 瞑想や深呼吸で心を落ち着かせる

たったこれだけで、翌朝のスッキリ感が驚くほど変わります。

ぜひ、今日から試してみてくださいね!

#2_スペースの候補と妄想の1週間

どうも

前回が、2025/1/19 なので、ちょうど1週間ですね。
ここまでの進捗とか書いてきます。


まず僕がプレーヤーとして活動できるのは、
組織全体の1割程度だとわかりました。
どうやら自分にはそれ以外にやることがあるので
プレーヤーとして取り組むの少なりそうです。

この点は薄々わかっていたのはありますが、
まぁ数字で見ると残念ではありますね。

それでもまぁ!


あとな店舗ところは、購入とか賃貸とかじゃなくて
レンタルスペースになりました。
もともと自分のお店を出すことは確定なのですが
そもそも事業として成立するかは
実行値が足りなすぎるので、しょーがないです。

でも結果として費用対効果がある場合は
まぁ年内に変更の判断が出来ればと思います。


スタッフですが、1名確保です。
これはもともと確定していたので、
特に問題はないです。
ただし、人員的にはサポート必要なので、
どこかでリクルートをします。

それでも成果報酬型なので、ジョインしてくれる人が少ないのは
致し方ないです。


まぁあっという間に一週間過ぎましたが、
この一週間は、どんなサービスがいいのだろう?
自分がいつも違和感に感じていた部分を洗い出して
こういう部分を解消できるお店にしたいな
という妄想を繰り返す日々でした。


もちろんそのことでお店のビジョンが整理できたのではいいですが
実行力が少なかったという反省はあります。


その点、これから場所と人材の確保はできそうなので
具体的なサービスの準備に入ります。
ここには2つあって、アプリケーション(マル秘)と
ホームページサービスの準備がありますが、
まずはホームページの作成から進めていきます。


そこにこのブログもジョインする予定です。
楽しみです。


あとお店の候補地が複数ありたいという意見もあったので
そこは並行で探していきます。


来週も一週間頑張りましょう!